サイズは大人が測る|子供シューズはきちんと親が選んであげることが大切です

間違ったサイズの子供シューズは危険です

サイズは大人が測る

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子供シューズのサイズは大人が測ってあげよう

お子さんのシューズを購入する際、本人にサイズが合うか聞いてしまいがちですが、ここはきちんと大人がサイズを測ってあげることをおすすめします。なぜなら、買うときは大丈夫と言っていても、自宅に帰ってからお子さんに「狭い」「脱げそう」などと言われてしまい、またシューズの交換に行かなくてはならない場合もあるからです。そうならないように、子供シューズを買う際は親がきちんとサイズを測ってあげてからお子さんに履かせるようにしてみてはいかがでしょうか。

間違ったサイズを履かせない

お子さんの成長はとても早く、服だけでなくシューズもたくさん買い換えなければなりません。定期的に親がサイズを測ってあげないと、狭い靴を履いたままになり、骨が歪んで外反母趾になってしまう可能性もあります。子供は余程シューズのサイズが小さくならないと「狭い」とはなかなか言ってくれないことも多いです。そのため、狭くなってしまったことがわからないままシューズを履かせっぱなしになってしまうこともあるので注意しましょう。

マジックテープのついた運動シューズ

子供シューズで人気のマジックテープ付きシューズは、脱ぎ履きもしやすく足が固定されていて運動もしやすいです。その人気のあるマジックテープ付きの子供シューズについての口コミをご紹介します。

人気のマジックテープ付き子供シューズの口コミ

元気な息子にピッタリです

3歳の息子は外で遊ぶのが大好きで、よく週末は公園に連れていきます。たまにつまづいたりして少し心配なときもありますが、足の甲を覆うほど幅のあるマジックテープの付いた靴にしっかり足を支えてもらっているようで、元気に走り回っています。簡単に履いたり脱いだりすることができるからか、家に帰ったら他の家族の真似をして、自分で靴を脱いで揃えることも覚えてくれました。